F-444-M(^^) (予告)

やっぱりこのシリーズは可愛い~!(*^^*)

L型のショルダーもいいけど、こっちも捨てがたいのです。(^^;

どうしよう?(--;(2型色を変えて買うか・・)

3月上旬ぐらいには(もう少し早いかもしれません!)店頭に並ぶそうですので、もう少々お待ち下さい。m(__)m

私も(^0^)楽しみで~~す!

F-435-S(^^)

包みボタンの新作です!(*^^*)

こちらは手提げはもちろん、肩にも掛かっちゃいます!

荷物がしっかり入るので、通勤にもぜひ~(*^^*)

ショップでご覧いただけますので、お手に取ってご覧下さい!

 

 

バレンタインデー(^^)

という事で、「自分」にチョコケーキを買いました。(*^^*)

「ザッハトルテ」に生クリームたっぷたぷにかけて贅沢に喰らふ・・・

至福の時・・・体重のことなんか気にしないのだ。(今だけは・・(--;)

いつの間にか「自分用」に購入する人が増えたような。

ま、い~ですよね、こういう日があっても!

 

 

お問い合わせの件 F-215-M

F-215-M

Rさま。 お問い合わせのメールに返信しましたが、メールが届かないとの事ですので、こちらからお返事させていただきます。

※そちらからのメールは届いております。 こちらからのメールは戻ってきておりませんので、お手数ですがメールの設定をご確認下さいませ。

こちらのカラーの「パープル」が作られていないか?と、お問い合わせをいただきましたが、残念ながら作られておりません。

大変申し訳ございませんが、オーダーもお受けできませんので、ご了承くださいませ。

ダーウィンの日(^^;

2月12日は「進化論」を説いたチャールズ・ダーウィンの生誕した日。

生物は不変のものではなく、長期間かけて次第に変化してきたと・・・↑この図は有名ですもんね。(^^;(何故に自転車?)

10人もの子供がいたというダーウィン。

結婚を意識した時のメモに“結婚”と“結婚しない”。利点には次のように書いた。「永遠の伴侶、年をとってからの友人……いずれにせよ犬よりまし」。欠点については「本のためのお金が減る、怖ろしいほどの時間の無駄」

と。(--) 直訳のせいでこのような文言になってしまったのか?今の世の中なら、このまま読むとかなり反感を買いそうな文面ですが、亡くなる直前(73歳)には、妻のエマに「お前がずっとよい妻だったと覚えていなさい」と言ったそう・・・メモを妻には見せない分別はあったのでしょうね。(--)

1835年にダーウィンがガラパゴス諸島から連れ帰ったガラパゴスゾウガメ「ハリエット」オーストラリアの動物園で2006年6月22年まで生きたそうで、推定年齢175歳!

元気で長生き!あやかりたいものです。(*^^*)

 

眠る場所(^^)

いつどんな場所でも眠い時に「眠る」・・この至福に勝てるものはありません。

机につっぷした状態で寝ると、次の日、身体がバキバキになっていますが、眠ちゃっている時は幸せ~ 起きたら、メガネが身体の下にあって曲がってましたが。(T-T)

猫はよく変な場所で寝ております。きっと↑この寝床も気持ちが良いのでしょうね~(--)

 

 

 

裁断中?(^^)

F-444のメイキング風景(^^)

生地はこんな風に裁断されるとは!

滅多に見れない光景なのです。(*^^*)(面白い機械~)

そして・・もうすぐ!この生地が美しいバッグに生まれ変わります!

毎年、レアな柄物はすぐに売り切れてしまいますのでこれは入ったら即ゲットする所存で~す!(^^)(貴重な新作・斜め掛け)

 

 

 

ダジャレ(--;

↓この画像は・・・何をしてるか分かりますか?

警官がふくろうに話しかけている・・・・

警官だから・・・・・

「取(鶏)調べ」(--;

ちなみに私は答えを言われても、しばらくピンときませんでした。が、分かる方には分かるのでしょう。(--)

 

ダジャレ辞典なるサイトがあったので見てみると、本日のオススメダジャレは

「刀を買ったな」・・・でした。

刀を買う事など一生涯無いので、これは使えんでしょう・・と思いましたが、ダジャレとはそういうものなのでしょう。

脱力感しか感じない・・・でも、それはある種スゴイことなのかも。(--;

 

 

 

 

2月7日の花は「ヒヤシンス」

先日、文化センターの講習会に参加してまいりました。

色々な方面の講師の方々が興味深い話をして下さいましたが、正直、私には難しすぎるお話も多く、目蓋が重くなる場面も・・・・うつらうつらしていた時、アートフラワーの先生の「花の名の由来」というお題で「美青年」という単語が、耳に入り、目が覚めました。(^^;

「ヒヤシンス」の名前はギリシャ神話に出てくる美青年「ヒュアキントス」の名前が由来とか。ヒュアキントスは恋人のアポロンと円盤投げをして遊んでいると、ヒュアキントスに横恋慕していた風の神であるゼピュロスが嫉妬して突風を吹かせた為アポロンの投げた円盤がヒュアキントスの額に当たり死亡。そのヒュアキントスの血から生えてきた植物が「ヒヤシンス」と名づけられたそうです。(^^;

講師の先生はこの話を身振り・手振りを加え、ロマンチックに熱弁してくださったので、美しい話に聞こえました。でも・・よく考えたら「男性3人の痴情のもつれから発生した花」ですよね。(実もふたも無いので、レポートには使いませんでした(--))

 

↓半日びっしりの講習会だったの、疲れきった私は、帰りの電車ではこんな感じで寝ていたよーな。(他人とは思えません)(--)

お耽美とはほど遠い次元で生きてます。(--)