F-375-SH 再入荷しました。(^^)

F-375-SH(グリーン・レッド)

大きめのショルダーをお探しの方には、こちらがオススメです。(^^)
この作品は、しっかり荷物が入るので、実用性もバグツンなのです。

フィット感も素晴らしい~
コートの上からでも綺麗に掛けられます。

お見逃し無く~!(^^)

F-375-L 補足

底面の強度についてご質問をいただきましたので説明させていただきます。

底面に鋲は付いておりませんが、底板が付いているので、2重の厚みという事になります。 A4サイズの雑誌を5冊入れてみましたが、型は崩れませんでした。

あくまでファッションバッグですので、何キロまで耐えられるか?というご質問にはお答えできません。

ご購入は、実物をご覧頂いて、ご判断いただく事をオススメ致します。

 

 

「見た目より荷物が入る」ショルダーバッグ

お客様から「たくさん荷物が入って、あんまり大きく見えないショルダーはない?」と尋ねられると、まずご紹介するのが、このF-375-SH。(*^^*)

↑横から見ても、とてもスマートなのですが、荷物を入れてみると
↓こんなに入るのです。

マチが無さそうに見えますが、文庫本が底に置けてしまいます。A4書類(ハローページ)まで入っちゃう!

↑この荷物を入れて↓かけるとこんな感じ!スッキリ・キレイな外観です。(*^^*)

型が崩れにくいので、お仕事で使われている方にも好評です。(スーツでもOK!)

常に店頭にある・・とは言えませんが(^^;(少数生産ですので)お店で出会われましたら、ぜひ鏡の前で、お試しになって下さい。

快適なリュックの背負い方・2

F-375-RY ↓ショルダーヒモの付け方が、以前は金具で止められていましたが、改良後はこのように埋め込んでいます。ヒモは柔らかい牛革を袋縫いにしているので、クッション性が抜群!肩に負担がかかりにいくのです!また、柔らかい革ヒモは、滑らないので、通常は肩から落ちにくいんですが・・・それでも落ちそうになる方は、↓これをお試し下さい。

↓このように交差してつけます。

※長さ調節のところで、一旦ヒモを外して,左右のヒモを交差して付けます。

↓こちらが普通の付け方。

↓こちらがクロスしたもの。このように締まります。

冒頭でもご説明しましたが、このリュックはクロスしなくても十分落ちにくい作りになっていますので、まずは普通にお試し下さい。

快適なリュックの背負い方・1

よくお尋ねいただく事なのですが、リュックを背負って歩いていると、振動で「肩からずり落ちてしまう」ということ。

理由はいろいろ。 ショルダーひもの付け方が一番の問題ですが、それが良くても肩幅の狭い方、なで肩の方などは、落ちてしまう事があります。

↓こちらのF-375-RYは、ちょっと前から改良されて、ショルダーヒモの付け根の間隔が狭くなりました。これでヒモはかなり落ちにくくなってはいるのですが、「自分は小柄で肩幅が狭いの」とおっしゃる方から、やっぱり滑ってしまう事があるというご相談をいただきました。

そこで、おススメの持ち方は↓こちら。

よ~~く見比べていただくと、↑↓はヒモのクロスの仕方が違いますよね。↑上はちょっと開いて、下は重なっております。

やり方は簡単。ショルダーヒモを交差して付けるだけなんです。

この方法は、ショルダーヒモが、長さの調節をする際、完全に外せるリュックでなければできませんのでご注意を。

ちょっと分かりにくいかと思いますので、、明日、ヒモを交差した画像をご紹介いたします。(本日は画像がございませんので)(^^;

F-375-RY (レッド)

ご質問をいただきましたので、先日、ご紹介しましたリュックの詳細です。

本体のカラーは「グリーン」。画像では分かりにくいですが、かなり濃いグリーンなので、洋服には合わせやすいかと思います。

(もう一つのカラー・本体(グレー)附属(黄)がございます。)

T.Aデザイン F-375-RY(グリーン/レッド)↓

↓身長158㎝ぐらいです。
リュックのサイズは、横(27cm)縦(37cm)マチ(12~15cm)

↓ショルダーヒモは牛革。柔らかくて太めですので、肩が楽です。ヒモが革だというだけで、随分ビジュアルが変わります。

 

↓トップまでマチがありますので、荷物がしっかり入ります。

重さは600gくらいです。「軽い方?」のお尋ねは、このサイズと素材にしては「軽い方」だとお答えします。 こちらの品は、素材がしっかりしているので、中の荷物が重たい場合でも、安定したフィット感が得られます。ただ「背負い心地」ばかりは、実際、試していただかないと分かりません(個人差があります)ので、納得されたい場合はぜひ!店頭でお試し下さい。

※店舗に行かれる場合は、事前に在庫の有無を、電話orメールでご確認される事をお奨めします。